
体の不調の背景には、年齢や病気の他に姿勢・生活習慣・働き方・地域環境など、日常の積み重ねが深く関わっています。
「立川に住む人々をもっと元気にしたい」 この願いを叶えるには地域全体の暮らしに関われる市政にも取り組んで行くことが必要だと考えるようになりました。
市民の声を丁寧にすくい上げ、一人ひとりが本来持っている力を発揮し、健康で暮らしやすく安心できる街づくりを行って参ります。

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立川市北部(旧砂川地域)では交通の便が十分とは言えません。 高齢化が進む中「車を運転できなくなったら生活できるのか」「買い物や通院が不安」という声も多くお聞きします。しかし運転手不足などの影響もあり大きな増便は難しく現状維持が基本方針とされています。 ⇩
買い物や通院がしやすい交通手段の確保を進めます。 |

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立川市でもコロナワクチンの被害は続いています。コロナ禍では市内でも60万回以上の接種が行われました。 その結果、健康被害相談59件、救済申請21件、認定15件(うち死亡認定1件)が出ていますが、市独自の検証は行われていません。 またワクチンの破棄に対する税金の使い方に関しても指摘がされていますが情報周知が十分ではありません。 ⇩
健康政策や税金の検証と情報周知を進めます。 |

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データセンターとは?
AIやインターネットを支える巨大サーバー施設で、その市の全世帯以上に匹敵するほどの大量電力を必要とする場合もあります。昭島市・日野市・府中市・多摩市でも巨大データセンターの建設計画が進んでいます。
懸念点としては、 ・電気代の高騰 ・ヒートアイランド現象 ・停電時における住宅への電気供給不足 ・電力や冷却用の水使用増加 ・排熱や騒音 ・景観変化 などがあります。 一方で、巨大施設の割に、地域雇用や市民メリットは限定的との指摘もあります。 立川市での設立はまだありませんが、昭島市のデータセンターは立川市の境にあり、周辺地域への影響も大きいと考えられます。 ⇩
データセンターが建つ前のルール作りを進めます。 |

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児童館の空白地域や地域格差があり、中高生が自由に勉強・交流できる場所が不足しています。 また、学校給食は無償化された一方、食材は入札中心で、有機食材など安全性への基準や導入予定がありません。 ⇩
空き室活用などで、勉強 ・交流ができる 「地域の居場所」 を整備します。
子どもの成長と健康 のために、一品目でも多く安全な有機食材などの導入を進めます。 |
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6月6日(土) 07:30 - 09:00 玉川上水駅 |
coming soon‥ ‥順次更新 |